はい、行きます「恋バカ」
22日に予約投稿してお送りします。タイトルは「恋バカ」です。
私、小中高と同じ学校だった気が置けない友人がおります。N瀬といいます。
で、このN瀬、大安吉日の本日、目出度くご結納の運びとなりました。出会ってから結婚を決めるまで約4ヶ月、そして結納までおよそ6ヶ月余りのハイスピード!
お相手のN上さんは、私がお仕事で知り合ったお客様が引き合わせて下さった人で、つまりお客さんと私がお知り合いにならなかったら、この結婚は無かったわけです。
本当に不思議です。お客さんと私の出会いも偶然ですから、人の縁ってどこがどう繋がっていくのか不思議だなぁとしみじみ思います。
んで、N瀬のヤツってば、N上さんとお付き合いが始まってからずーっと、飲んでは私や友人Fちゃんに「私のこと好きだって、どうすればいいと思う?」「あの人、背が高いから足が長くて歩くスピードが速くて私の歩くスピードにあわせて、ゆっくり歩いてくれないの。どう?ひどくない?」だの、もー語る語る。
最初のうちは、長い付き合いの友人ですし、しかも自分が引き合わせたようなものですから、ふんふんと訊いておった私ですが、そのうちふっとデジャヴ…。
何かはるか昔、そう、それは私が大学の女子寮に住んでいた頃。同じようなことがたくさんあったような…。
「あー、あの頃も、深夜にかけてえんえんと友人のこーゆー話を訊かされ続けたよねー」と。
友人達のその恋バナはえんえんと続きます、もう空が明るくなるくらいまで。要約すると3行でおさまるようなようなお話なんですが、表現を変え、視点を変えて畳み掛けるように続くのです。
ある人は、クラシックギターを両手に抱え、弾き語ったりしながら。
ある人は、食堂で私の晩酌に連れ添うように。
またある人は、真夏の夜の寮の屋上で、東武東上線の快速が走り抜ける騒音をバックに…。
訊かされている私の「そろそろ私、明日も朝(5時)からバイトだから…(もう寝かせてください)」という声を遮って語り続けるのです。
んで、当時の私は、このフォーリンラブ中の女子に共通に見られる迷惑現象に名前をつけた。
「恋バカ」。
N瀬の話を訊いているうちに、だんだん思い出してきたのだ、あの若かりし日の体験を。おぉ、この周囲を困惑の渦に巻き込み、訊いている相手の都合はおかまいなしに、ただただ意味も無く繰りひろげられるこの恋バナは…。「あ、こいつ、恋バカだ…!」
そんで、私の恋バカに関する考察にはもう一個あって、この恋バカ状態がどの程度長く続くかと、また冷静になったときに「あー、あの時、あの人に迷惑かけちゃったなぁ」と気がつくか否かで、結構その女子の性格が見えるような気がしていたのです。
割と早い内に気恥ずかしそうに謝られたりしますと、やっぱこの子はいい子だなーとか、半年たっても、とっつかまるとうんざりするような恋バナを訊かされると、あー、この子いい加減空気読みなさいよとか。
高校時代に、小説は何故ドラマチックな題材ばかり取り扱うのかという話を先生がしておられました。
「人間」を描くためなんだそうです。
人って究極の時にその本性があらわになるので、ドラマチックな設定だと描きやすいんだって。
で、私の考察。「恋バカ」も結構人間の究極かも。これってその人の本性がかなり出るなぁと。
いえね、全部の恋バナを否定しているんではないのですが、要するに空気読めよと。
十数年ぶりにこの「恋バカ」症候群にあてられてしまった私は、早い内にギブしてしまった(要するにN瀬が冷静になるまで放っておくという友達甲斐のない体勢になった)のですが、友人Fちゃんは偉かった。うんうんと言ってよく訊いてあげてたなぁ(= =) 。
そして、N瀬はただの「恋バカ」では終わらず、そのまま「結婚する事になりましたぁ〜」になり、30代独身女を卒業する運びとなったのでした。
で、酒に飲まれて、のろけにのろけて「6月の22日に結納するから、それまでは誰にも言っちゃダメ!」と私とFちゃんにかんこう令を敷き、目出度く本日を迎えたのでした。
ああ、どうでもいいんだけど、言いたかったぁ〜。んで、久しぶりの「恋バカ」も疲れたぁ〜。
でも、N瀬、結構楽しかったよ。
あなたとは、本当に長い付き合いだったけど、あなたがこんなに「恋」を語るのを初めて見たよ。
あなたの性格は元から知っているから、あなたへの認識は今回の「恋バカ」では変わりません。
逆にN瀬みたいな、きりっとした男前の女子でもこの病に感染するとそーなるんだねと「恋バカ」に対する認識を少し修正した。
なにはともあれ、結婚おめでとう。君に幸あれ!
私、小中高と同じ学校だった気が置けない友人がおります。N瀬といいます。
で、このN瀬、大安吉日の本日、目出度くご結納の運びとなりました。出会ってから結婚を決めるまで約4ヶ月、そして結納までおよそ6ヶ月余りのハイスピード!
お相手のN上さんは、私がお仕事で知り合ったお客様が引き合わせて下さった人で、つまりお客さんと私がお知り合いにならなかったら、この結婚は無かったわけです。
本当に不思議です。お客さんと私の出会いも偶然ですから、人の縁ってどこがどう繋がっていくのか不思議だなぁとしみじみ思います。
んで、N瀬のヤツってば、N上さんとお付き合いが始まってからずーっと、飲んでは私や友人Fちゃんに「私のこと好きだって、どうすればいいと思う?」「あの人、背が高いから足が長くて歩くスピードが速くて私の歩くスピードにあわせて、ゆっくり歩いてくれないの。どう?ひどくない?」だの、もー語る語る。
最初のうちは、長い付き合いの友人ですし、しかも自分が引き合わせたようなものですから、ふんふんと訊いておった私ですが、そのうちふっとデジャヴ…。
何かはるか昔、そう、それは私が大学の女子寮に住んでいた頃。同じようなことがたくさんあったような…。
「あー、あの頃も、深夜にかけてえんえんと友人のこーゆー話を訊かされ続けたよねー」と。
友人達のその恋バナはえんえんと続きます、もう空が明るくなるくらいまで。要約すると3行でおさまるようなようなお話なんですが、表現を変え、視点を変えて畳み掛けるように続くのです。
ある人は、クラシックギターを両手に抱え、弾き語ったりしながら。
ある人は、食堂で私の晩酌に連れ添うように。
またある人は、真夏の夜の寮の屋上で、東武東上線の快速が走り抜ける騒音をバックに…。
訊かされている私の「そろそろ私、明日も朝(5時)からバイトだから…(もう寝かせてください)」という声を遮って語り続けるのです。
んで、当時の私は、このフォーリンラブ中の女子に共通に見られる迷惑現象に名前をつけた。
「恋バカ」。
N瀬の話を訊いているうちに、だんだん思い出してきたのだ、あの若かりし日の体験を。おぉ、この周囲を困惑の渦に巻き込み、訊いている相手の都合はおかまいなしに、ただただ意味も無く繰りひろげられるこの恋バナは…。「あ、こいつ、恋バカだ…!」
そんで、私の恋バカに関する考察にはもう一個あって、この恋バカ状態がどの程度長く続くかと、また冷静になったときに「あー、あの時、あの人に迷惑かけちゃったなぁ」と気がつくか否かで、結構その女子の性格が見えるような気がしていたのです。
割と早い内に気恥ずかしそうに謝られたりしますと、やっぱこの子はいい子だなーとか、半年たっても、とっつかまるとうんざりするような恋バナを訊かされると、あー、この子いい加減空気読みなさいよとか。
高校時代に、小説は何故ドラマチックな題材ばかり取り扱うのかという話を先生がしておられました。
「人間」を描くためなんだそうです。
人って究極の時にその本性があらわになるので、ドラマチックな設定だと描きやすいんだって。
で、私の考察。「恋バカ」も結構人間の究極かも。これってその人の本性がかなり出るなぁと。
いえね、全部の恋バナを否定しているんではないのですが、要するに空気読めよと。
十数年ぶりにこの「恋バカ」症候群にあてられてしまった私は、早い内にギブしてしまった(要するにN瀬が冷静になるまで放っておくという友達甲斐のない体勢になった)のですが、友人Fちゃんは偉かった。うんうんと言ってよく訊いてあげてたなぁ(= =) 。
そして、N瀬はただの「恋バカ」では終わらず、そのまま「結婚する事になりましたぁ〜」になり、30代独身女を卒業する運びとなったのでした。
で、酒に飲まれて、のろけにのろけて「6月の22日に結納するから、それまでは誰にも言っちゃダメ!」と私とFちゃんにかんこう令を敷き、目出度く本日を迎えたのでした。
ああ、どうでもいいんだけど、言いたかったぁ〜。んで、久しぶりの「恋バカ」も疲れたぁ〜。
でも、N瀬、結構楽しかったよ。
あなたとは、本当に長い付き合いだったけど、あなたがこんなに「恋」を語るのを初めて見たよ。
あなたの性格は元から知っているから、あなたへの認識は今回の「恋バカ」では変わりません。
逆にN瀬みたいな、きりっとした男前の女子でもこの病に感染するとそーなるんだねと「恋バカ」に対する認識を少し修正した。
なにはともあれ、結婚おめでとう。君に幸あれ!
コメント
祝☆N上・N瀬
やっぱ結婚ですかー。うれしいですねぇ。
いやーホントに良かった、良かった。
今度はカトウさんとFちゃんの番ですよ。
皆に幸あれ!!
いやーホントに良かった、良かった。
今度はカトウさんとFちゃんの番ですよ。
皆に幸あれ!!
関係ないハナシですが・・・
私の同僚Yちゃんの話です。このYちゃん、完璧なる天然サンでして、今までにも数々の伝説を作り上げているのですが、今日新たに更新されました。(一週間に一度は更新。私は「今日のYちゃん」というコーナーをもっています。)
っと、いうのは、以前からYは、「私、カトウさんのブログにコメントを書いたんだけど、送信できんがやぜ」っと「何度がんばってもできんが、昨日も書いたんだけど、送れんが・・・」と言っていたのです。はい、前からこんなハナシを何度かしていて、私は「なんでかねー?」と、あまり気にもとめずにおりました。
先ほど、私がコメントを書いた際、ハタと気が付きました。送信前の「認証用キーワード」です。これです。彼女にはこれが、何の事やら分からなかったようです。「画像に書かれた文字を数字で入力して下さい。」この言葉を全く無視。ってーか、この言葉が無くても一般社会人なら分かるようなもの。なぜでしょう?本当に心配になります。38歳。まだまだこれからです。
でもこんなYちゃん、私は大好きです。
っと、いうのは、以前からYは、「私、カトウさんのブログにコメントを書いたんだけど、送信できんがやぜ」っと「何度がんばってもできんが、昨日も書いたんだけど、送れんが・・・」と言っていたのです。はい、前からこんなハナシを何度かしていて、私は「なんでかねー?」と、あまり気にもとめずにおりました。
先ほど、私がコメントを書いた際、ハタと気が付きました。送信前の「認証用キーワード」です。これです。彼女にはこれが、何の事やら分からなかったようです。「画像に書かれた文字を数字で入力して下さい。」この言葉を全く無視。ってーか、この言葉が無くても一般社会人なら分かるようなもの。なぜでしょう?本当に心配になります。38歳。まだまだこれからです。
でもこんなYちゃん、私は大好きです。
そういう話をされるのも人徳ですよ。
他人に相談されることがほとんどなかった
私はたま〜にそんな話をされるとそれだけで
うれしかったりしました。
病んでた学生時代、アパートに訪れたまだ有名になる前の
オ○ムの信者の方々と懇々と話し込んだことも
いまじゃ懐かしい思い出です。
他人に相談されることがほとんどなかった
私はたま〜にそんな話をされるとそれだけで
うれしかったりしました。
病んでた学生時代、アパートに訪れたまだ有名になる前の
オ○ムの信者の方々と懇々と話し込んだことも
いまじゃ懐かしい思い出です。
N瀬からです(^◇^)
みなさま、N瀬から拍手コメントがありました。
「どうもありがとう。幸せになります。」
とのことです。
皆様、有難うございました!
>らいさん
はい、この話でした(^_^;)
>浮かれた時期もとうに過ぎ去った
私が記憶するに、らいさんが「恋バカ」だったことってなかったように思いますが。
私がらいさんの姉であって「友人」ではなかったからかなー。
逆に、私が、らいさんから「結婚前提でお付き合いをしている」と真面目に打ち明けられたときに「歳が離れすぎている…!」とおやじのように拗ねた恥ずかしい記憶があるよ…(= =) 。あんときは、すまなんだ…。
>イケメンさま
ご無沙汰しております。書き込み、有難うございます(^◇^)
このように祝福していただいて、N瀬は大変喜んでいると思います。
皆様、職場でひそかにN上&N瀬のなりゆきに気を揉んでくださっていたのだなーと嬉しくなりました。本当にありがとうござます!
>イケメンの同僚さま
ようやく、正式にご報告できました(^◇^)。嬉しいです。
Yさんのコメント、せっかく投稿して頂いていたのに、消えちゃって本当に残念です(;_:)。懲りずに数字を入力してコメントなさって頂けますよう、待っています。
そもそも、この数字を入力するシステムは最初は無かったですものね。
ですが、コレがついてから変な迷惑コメントが全く無くなりました(やはりロボットが書いていたんですね)。結局、変な迷惑行為をやる人々が居なければ、こういう手間のかかる機能もいらないんですよねー。
しかし、Yさんカワイイなぁ。ほのぼのするなぁ〜。
>あゆぺーさま
>オ○ムの信者の方々と懇々と話し込んだことも
>いまじゃ懐かしい思い出です。
バカ受けです。無事で良かったです!私達の学生時代は○ウムがまだ元気だったですものね。
私、池袋駅の西口で、白いワゴン車の上で象のぬいぐるみ帽子をかぶって、楽しそうに踊って選挙活動をしている信者さんを目撃しましたよ。当時は何かのイベントかなーとのんきに思っていたものです。
>他人に相談されることがほとんどなかった
男性には「恋バカ」って無い(又は少ない)からなのでは?
思うに、この症候群は「話すだけで気分が楽になるぅ〜」という女性の特有の性質に因るもののように思います。
男は黙って黒ラベルなんじゃないかなー?
「どうもありがとう。幸せになります。」
とのことです。
皆様、有難うございました!
>らいさん
はい、この話でした(^_^;)
>浮かれた時期もとうに過ぎ去った
私が記憶するに、らいさんが「恋バカ」だったことってなかったように思いますが。
私がらいさんの姉であって「友人」ではなかったからかなー。
逆に、私が、らいさんから「結婚前提でお付き合いをしている」と真面目に打ち明けられたときに「歳が離れすぎている…!」とおやじのように拗ねた恥ずかしい記憶があるよ…(= =) 。あんときは、すまなんだ…。
>イケメンさま
ご無沙汰しております。書き込み、有難うございます(^◇^)
このように祝福していただいて、N瀬は大変喜んでいると思います。
皆様、職場でひそかにN上&N瀬のなりゆきに気を揉んでくださっていたのだなーと嬉しくなりました。本当にありがとうござます!
>イケメンの同僚さま
ようやく、正式にご報告できました(^◇^)。嬉しいです。
Yさんのコメント、せっかく投稿して頂いていたのに、消えちゃって本当に残念です(;_:)。懲りずに数字を入力してコメントなさって頂けますよう、待っています。
そもそも、この数字を入力するシステムは最初は無かったですものね。
ですが、コレがついてから変な迷惑コメントが全く無くなりました(やはりロボットが書いていたんですね)。結局、変な迷惑行為をやる人々が居なければ、こういう手間のかかる機能もいらないんですよねー。
しかし、Yさんカワイイなぁ。ほのぼのするなぁ〜。
>あゆぺーさま
>オ○ムの信者の方々と懇々と話し込んだことも
>いまじゃ懐かしい思い出です。
バカ受けです。無事で良かったです!私達の学生時代は○ウムがまだ元気だったですものね。
私、池袋駅の西口で、白いワゴン車の上で象のぬいぐるみ帽子をかぶって、楽しそうに踊って選挙活動をしている信者さんを目撃しましたよ。当時は何かのイベントかなーとのんきに思っていたものです。
>他人に相談されることがほとんどなかった
男性には「恋バカ」って無い(又は少ない)からなのでは?
思うに、この症候群は「話すだけで気分が楽になるぅ〜」という女性の特有の性質に因るもののように思います。
男は黙って黒ラベルなんじゃないかなー?
こんにちは、お久しぶりです。昨日の話、おもしろかったですか?こんな調子で毎日同僚と仕事をしています。でも、まじめな話、本当に送信できないのは、自分が書いた文章にミスがあるからだと信じて、いちを1にしたり、…を削除してみたりしていたのですが、どこを直しても送信出来ず…。「あーあ1回目は送れたのに」と一人悩んでいました。でも、これで一つまた勉強になりました。迷惑メールを防止する役割もあると分かり、ますます感心してしまいました。こんな感じなので、いつも同僚や旦那に「だいじょうぶけ?」と心配されています。話は変わり、N瀬さんご結婚おめでとうございます。こんな私も旦那とは合コンで知り合いました。合コンからのはじまりも結構あるんですね!末永くお幸せに!私も2児の母として、(長男に癒されながら)成長していきます。
ああ!Yさん、
書き込み、有難うございます!
良かったです。嬉しいです。
>自分が書いた文章にミスがあるからだと信じて、いちを1にしたり、…を削除してみたり
大変な思いを…(^_^;)。でも、なんだか微笑ましいです。
>合コンからのはじまりも結構あるんですね!
そうなんですね〜。私もこの度のことで感心したり不思議がったりしています。
あ、でも、先日、84歳のチャキチャキ凄腕仲人さんのお仕事をさせていただき、私の知らない「へぇ〜っ」なお話をたくさん伺いましたので、そういう出会いについても書きますね。私が世の中の結婚のしきたりや常識をよく知らないっていうのもあるのですが、面白くて感心するようなお話を沢山伺いました(ちなみに仕事の話は10分程度で終わっちゃって、その話だけで2時間ほど…)。題名はたぶん「仲人さんが行く!(仮名)」かな〜。また読んでコメントしてくださいませ(^_^)v。
良かったです。嬉しいです。
>自分が書いた文章にミスがあるからだと信じて、いちを1にしたり、…を削除してみたり
大変な思いを…(^_^;)。でも、なんだか微笑ましいです。
>合コンからのはじまりも結構あるんですね!
そうなんですね〜。私もこの度のことで感心したり不思議がったりしています。
あ、でも、先日、84歳のチャキチャキ凄腕仲人さんのお仕事をさせていただき、私の知らない「へぇ〜っ」なお話をたくさん伺いましたので、そういう出会いについても書きますね。私が世の中の結婚のしきたりや常識をよく知らないっていうのもあるのですが、面白くて感心するようなお話を沢山伺いました(ちなみに仕事の話は10分程度で終わっちゃって、その話だけで2時間ほど…)。題名はたぶん「仲人さんが行く!(仮名)」かな〜。また読んでコメントしてくださいませ(^_^)v。
ははは。
ある人は、クラシックギターを両手に抱え、弾き語ったりしながら。
↑
この恋バカさん、分かったよ。0浦さんだね!
数年前、かおちゃんの結婚式で会ったら、すっかりお母さんになっていたよ!
ある人は、クラシックギターを両手に抱え、弾き語ったりしながら。
↑
この恋バカさん、分かったよ。0浦さんだね!
数年前、かおちゃんの結婚式で会ったら、すっかりお母さんになっていたよ!
かずちゃん、ビンゴ!
かずちゃん、そうです。そのとーり(^_^;)
かずちゃんは、当時から、「恋バカ」に疲れた私の話によく付き合ってくれてましたものね、ありがとうね。
>すっかりお母さんになっていたよ!
よかった…。0浦さんもすっかり落ち着いて…。人って年をとってから再会すると、別の一面が初めて見えたりして新鮮ですよね。大概若い頃より好ましい感じに大きな人になっていますよね。
かずちゃんは、当時から、「恋バカ」に疲れた私の話によく付き合ってくれてましたものね、ありがとうね。
>すっかりお母さんになっていたよ!
よかった…。0浦さんもすっかり落ち着いて…。人って年をとってから再会すると、別の一面が初めて見えたりして新鮮ですよね。大概若い頃より好ましい感じに大きな人になっていますよね。
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恋バカか…。もうそんな語る元気もそんな浮かれた時期もとうに過ぎ去ったなと
自分を振り返る月曜の朝。