福田首相が!
内閣改造したばかりなのにねぇ…。
今、別の人がやったからといって、どうなるってものでも無い気がするんですが。
各放送局がどのチャンネルもみんなLIVEで首相の記者会見の様子を流している最中、ここおわら風の盆、真っ最中の八尾町では、そんな事はまったく知らない観光客のみなさんが、どんどん楽しいそうに町内へ向かって歩いていかれます。ほろ酔いかげんで大声で話し合いながら。
突然のことだったし、祭りに酔いしれる皆さんが「首相、辞任!」のニュースを知るすべもないのだから仕方がないのだけれど、なんか、今の社会の政治への無関心さを見たような気がしてしまいました…。
ともあれ、別にとくに支持していたわけではないのですが、この間の悪い時期に、あえて首相になって、福田さんは大変だったろうと思います。お疲れ様でしたと申し上げたい。
今、別の人がやったからといって、どうなるってものでも無い気がするんですが。
各放送局がどのチャンネルもみんなLIVEで首相の記者会見の様子を流している最中、ここおわら風の盆、真っ最中の八尾町では、そんな事はまったく知らない観光客のみなさんが、どんどん楽しいそうに町内へ向かって歩いていかれます。ほろ酔いかげんで大声で話し合いながら。
突然のことだったし、祭りに酔いしれる皆さんが「首相、辞任!」のニュースを知るすべもないのだから仕方がないのだけれど、なんか、今の社会の政治への無関心さを見たような気がしてしまいました…。
ともあれ、別にとくに支持していたわけではないのですが、この間の悪い時期に、あえて首相になって、福田さんは大変だったろうと思います。お疲れ様でしたと申し上げたい。
まるで「つばき」のCMのよーな
なんか、あっというまに8月も半分が過ぎてしまいました。
おかしいぞ、全然更新してないぞ。何をやっていたんだろうか、自分…。
ですが、ここしばらくの日々は、まるで資生堂の「つばき」のCMのような、めくるめく日々でした。
あのCMって、すんばらしい女優さんたちを何人も惜しげもなく起用して、次々と流れるように映し出して、超豪華じゃないですか。
あんな感じだった。次から次へと「この人キラキラしてるな〜」とか「かっこいいな〜」とか思って好感を抱いていた女性たちに再会する不思議な期間でした。
働きながら大学で学んでいる、私の大好きな某会計事務所のT嬢。ひさしぶりにお目にかかって、話をたくさんして嬉しかった。大学は大変そうでしたが、毎日が充実しているんだなぁ〜って笑顔で感じた。
1年ぶりくらいにお目にかかったお客さんから愛される営業のW嬢。ご結婚が決まり、旦那さんが仕事されている米国へ移住されるとのこと。スゴイ環境の変化を楽しんでいらっしゃる。アメリカでもっとビッグな女性になることは間違いない。いつかまた会えるといいなぁ。
去年の今頃、初めて無料相談会でお目にかかったNさん。ちょくちょく仕事場へお邪魔して、文字通りお仕事の邪魔をしているのだが、先日は制服姿ではないNさんと会う機会があり、なんかいつもとムードが違うので照れて困ったなぁ。って、男子かっ!(タカトシ風でお読みください)
ついでに、その節は酔っ払って大変なご迷惑をお掛けしたようだ。オヤジかっ!
ご無沙汰していた大好きなSちゃんご一家にバッタリ出会った。私はSちゃんの小さいお子さん、S君にすっかり忘れ去られ、大泣きされてしまったのだが、友人はS君が私にご挨拶をするまで、絶対譲らない。根気よく厳しく躾けている。しかもニコニコ顔で。えらいなぁと思った。やっぱSちゃんスゴイわ。
Nさんの同僚のYさんともお話をした。同じくらいの年齢の方なのだが、ふわぁ〜っとしていてあどけない感じでカワイイ。間違いなく癒し系である。だれもがYさんのように人と接する事が出来たら、争いごとは無くなる気がするな。
ちょっと具合が悪い様子で心配していた友人のTちゃんに会った。元気だったのでほっとした。元来、前向きで頑張り屋な子である。やはり強い。そういう強さを尊敬する。
先輩の女性司法書士K先生と会った。この方は年齢は私より3歳もお若いのだが、つい何でも相談してしまう。パーン、パーンと返事を下さる。ご本人はいつも女の子っぱく振る舞いたがるのだが、残念ながら、男前な女子である。間違いない。
家族が体調を壊したとき、どうすればいいかわからないときに、つい頼ってしまう副看護師長のMちゃんにも会った。彼女のすごいところは、やっぱ懐の大きなところだ。優しいんだな、人間が。
今、ベビーを身ごもって5か月。まだまだ仕事に追われて産休には当分入れないんだって。ちょっと心配だが、職場は医療のプロだらけだから、一番安心な場所かもしれん。もう半年もすれば、二つの体になっていることだろう。
まだまだ、あるんだけど、1時間以上書いているから、今日はおしまいにする。
カッコイイ女性に会うとホントに元気が出るんだよ。
私的「つばき」のCMの話。
おかしいぞ、全然更新してないぞ。何をやっていたんだろうか、自分…。
ですが、ここしばらくの日々は、まるで資生堂の「つばき」のCMのような、めくるめく日々でした。
あのCMって、すんばらしい女優さんたちを何人も惜しげもなく起用して、次々と流れるように映し出して、超豪華じゃないですか。
あんな感じだった。次から次へと「この人キラキラしてるな〜」とか「かっこいいな〜」とか思って好感を抱いていた女性たちに再会する不思議な期間でした。
働きながら大学で学んでいる、私の大好きな某会計事務所のT嬢。ひさしぶりにお目にかかって、話をたくさんして嬉しかった。大学は大変そうでしたが、毎日が充実しているんだなぁ〜って笑顔で感じた。
1年ぶりくらいにお目にかかったお客さんから愛される営業のW嬢。ご結婚が決まり、旦那さんが仕事されている米国へ移住されるとのこと。スゴイ環境の変化を楽しんでいらっしゃる。アメリカでもっとビッグな女性になることは間違いない。いつかまた会えるといいなぁ。
去年の今頃、初めて無料相談会でお目にかかったNさん。ちょくちょく仕事場へお邪魔して、文字通りお仕事の邪魔をしているのだが、先日は制服姿ではないNさんと会う機会があり、なんかいつもとムードが違うので照れて困ったなぁ。って、男子かっ!(タカトシ風でお読みください)
ついでに、その節は酔っ払って大変なご迷惑をお掛けしたようだ。オヤジかっ!
ご無沙汰していた大好きなSちゃんご一家にバッタリ出会った。私はSちゃんの小さいお子さん、S君にすっかり忘れ去られ、大泣きされてしまったのだが、友人はS君が私にご挨拶をするまで、絶対譲らない。根気よく厳しく躾けている。しかもニコニコ顔で。えらいなぁと思った。やっぱSちゃんスゴイわ。
Nさんの同僚のYさんともお話をした。同じくらいの年齢の方なのだが、ふわぁ〜っとしていてあどけない感じでカワイイ。間違いなく癒し系である。だれもがYさんのように人と接する事が出来たら、争いごとは無くなる気がするな。
ちょっと具合が悪い様子で心配していた友人のTちゃんに会った。元気だったのでほっとした。元来、前向きで頑張り屋な子である。やはり強い。そういう強さを尊敬する。
先輩の女性司法書士K先生と会った。この方は年齢は私より3歳もお若いのだが、つい何でも相談してしまう。パーン、パーンと返事を下さる。ご本人はいつも女の子っぱく振る舞いたがるのだが、残念ながら、男前な女子である。間違いない。
家族が体調を壊したとき、どうすればいいかわからないときに、つい頼ってしまう副看護師長のMちゃんにも会った。彼女のすごいところは、やっぱ懐の大きなところだ。優しいんだな、人間が。
今、ベビーを身ごもって5か月。まだまだ仕事に追われて産休には当分入れないんだって。ちょっと心配だが、職場は医療のプロだらけだから、一番安心な場所かもしれん。もう半年もすれば、二つの体になっていることだろう。
まだまだ、あるんだけど、1時間以上書いているから、今日はおしまいにする。
カッコイイ女性に会うとホントに元気が出るんだよ。
私的「つばき」のCMの話。
質問を受けたので
お返事を。
質問「(会社法の下で)取締役が破産手続き開始の決定を受けた場合、どうなるの?」
旧商法時代は「破産手続開始の決定を受け復権していない者」は取締役の欠格事由だったので、取締役が破産手続開始の決定を受けた場合の登記原因は「資格喪失」でした。
さて、会社法では社会情勢に照らし、この欠格事由が除外されました。よって、取締役が破産しても資格喪失にはあたらない。では、どうなるか。
以下、引用です。
ネタ元は
平成19年7月6日 日司連発第294号
日本司法書士連合会 商事法務推進委員会 「会社法Q&A」 平成19年6月版
----------------------
Q83
取締役が破産手続き開始の決定を受けて委任の終了(民法第653条第2項)により退任する場合の登記原因及び添付書類である退任を証する書面はどのようなものか。
A
登記原因は「退任」であり、添付書面は「破産手続開始の決定書」である。
会社法では、取締役の欠格事由から「破産手続開始の決定を受け復権していない者」が除外されたため、「資格喪失」が登記原因とはならない。
----------------------
取締役が破産した場合、会社法上は資格喪失にはならないけれど、会社と取締役の関係は民法の委任と同じだから民法第653条の「委任の終了事由」が発生した場合に終了します。
第六百五十三条 委任は、次に掲げる事由によって終了する。
一 委任者又は受任者の死亡
二 委任者又は受任者が破産手続開始の決定を受けたこと。
三 受任者が後見開始の審判を受けたこと。
これの第2号で会社と取締役の委任契約が終了するので「退任」。
あれ、今、気がつきましたが、引用した商事法務推進委員会のQ&Aでは「(民法第653条第2項)」となっていますが、これは「第2号」の誤植ではないでしょうか。
うーん、慌てて作成したんだなぁ。あの頃はみんな辛かったものね。
質問「(会社法の下で)取締役が破産手続き開始の決定を受けた場合、どうなるの?」
旧商法時代は「破産手続開始の決定を受け復権していない者」は取締役の欠格事由だったので、取締役が破産手続開始の決定を受けた場合の登記原因は「資格喪失」でした。
さて、会社法では社会情勢に照らし、この欠格事由が除外されました。よって、取締役が破産しても資格喪失にはあたらない。では、どうなるか。
以下、引用です。
ネタ元は
平成19年7月6日 日司連発第294号
日本司法書士連合会 商事法務推進委員会 「会社法Q&A」 平成19年6月版
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Q83
取締役が破産手続き開始の決定を受けて委任の終了(民法第653条第2項)により退任する場合の登記原因及び添付書類である退任を証する書面はどのようなものか。
A
登記原因は「退任」であり、添付書面は「破産手続開始の決定書」である。
会社法では、取締役の欠格事由から「破産手続開始の決定を受け復権していない者」が除外されたため、「資格喪失」が登記原因とはならない。
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取締役が破産した場合、会社法上は資格喪失にはならないけれど、会社と取締役の関係は民法の委任と同じだから民法第653条の「委任の終了事由」が発生した場合に終了します。
第六百五十三条 委任は、次に掲げる事由によって終了する。
一 委任者又は受任者の死亡
二 委任者又は受任者が破産手続開始の決定を受けたこと。
三 受任者が後見開始の審判を受けたこと。
これの第2号で会社と取締役の委任契約が終了するので「退任」。
あれ、今、気がつきましたが、引用した商事法務推進委員会のQ&Aでは「(民法第653条第2項)」となっていますが、これは「第2号」の誤植ではないでしょうか。
うーん、慌てて作成したんだなぁ。あの頃はみんな辛かったものね。
まるで恋だね。
本当にいつもドキドキするよ。キミの言う事にいちいち振り回されっぱなしだ。
いつだって自分中心で、こっちのことなんか全然考えてはくれないんだね。
昨日だって急に朝からダメだなんて。今日はどうなんだろうって心配で心配で。
しっかりして!法務省オンライン申請システム〜!
詳細はこちらの7月10日の新着情報をご覧下さい。
もう、しょっちゅう、調子が悪くなるんだね。今日、登録免許税を節税しようと(今、一部の登記をオンライン申請すると、一割(最高5,000円)キャッシュバックキャンペーン!が実施されています)オンライン申請を予定していた私はドキドキしっぱなしだったよ。
こんなにキミのことばかり考えてドキドキさせられてさぁ、どーしてくれる、このポリリズム。
昨日は8:36分からいきなり不具合発生、完全復旧は18:20分だったそうで、昨日オンライン申請を予定していた方は、本当にお気の毒でした。
幸い本日は問題なくオンライン申請が出来、ほっと致しました。
しかしこうなると、ほとんど賭けみたいなもんです。オンライン申請で見積りを出していて(減税後の登録免許税額で計算して)法務省のシステムの不具合が発生した場合、差額はどーにもなりません。
で、お客さんには「万一、オンライン申請システムがダウンしていた場合は、追加で登録免許税を…」とか言いますと「そんな不安なものなら、多少高くても普通のでやってください」と言われるわけです。
確かに…!
不動産をどうこうするって、お客さんにとっては人生に何度かしかない重大な出来事です。そんな大事に際して最高で5,000円程度の減税のために賭けみたいな事しなくても…ってなります。
やっぱ、やっぱ、同じネタですみません。
変な国だよ、頑張れニッポン!
いつだって自分中心で、こっちのことなんか全然考えてはくれないんだね。
昨日だって急に朝からダメだなんて。今日はどうなんだろうって心配で心配で。
しっかりして!法務省オンライン申請システム〜!
詳細はこちらの7月10日の新着情報をご覧下さい。
もう、しょっちゅう、調子が悪くなるんだね。今日、登録免許税を節税しようと(今、一部の登記をオンライン申請すると、一割(最高5,000円)キャッシュバックキャンペーン!が実施されています)オンライン申請を予定していた私はドキドキしっぱなしだったよ。
こんなにキミのことばかり考えてドキドキさせられてさぁ、どーしてくれる、このポリリズム。
昨日は8:36分からいきなり不具合発生、完全復旧は18:20分だったそうで、昨日オンライン申請を予定していた方は、本当にお気の毒でした。
幸い本日は問題なくオンライン申請が出来、ほっと致しました。
しかしこうなると、ほとんど賭けみたいなもんです。オンライン申請で見積りを出していて(減税後の登録免許税額で計算して)法務省のシステムの不具合が発生した場合、差額はどーにもなりません。
で、お客さんには「万一、オンライン申請システムがダウンしていた場合は、追加で登録免許税を…」とか言いますと「そんな不安なものなら、多少高くても普通のでやってください」と言われるわけです。
確かに…!
不動産をどうこうするって、お客さんにとっては人生に何度かしかない重大な出来事です。そんな大事に際して最高で5,000円程度の減税のために賭けみたいな事しなくても…ってなります。
やっぱ、やっぱ、同じネタですみません。
変な国だよ、頑張れニッポン!
そんな、ニュートラルな…ヾ( ̄o ̄;)
昨日の出来事です。
登記簿の閲覧は現在登記所に出向き「登記事項要約書」というので見る方法と、「インターネット登記情報提供サービス」というので見る方法とがあります。前者は1つにつき500円、後者だと480円と微妙にお安くなっております。
で、私はお客様の実費になるのでちょっぴりでもお安いほうがよかろうと考え、なるべくインターネット登記情報提供サービスを利用しているのですが、コレが…。
一番最初に「おいおい、そんな無責任な…!」と思いましたのが数年前のことです。
登記情報を表示し、印刷をかけた直後にブラウザが落ち、結局閲覧できなかった事件があったとき。
その際の症状というのが、登記情報提供サービスにログインして1回目の登記情報の表示・印刷は大丈夫、で続けて2回目に印刷をかけるとそこで落ちるというものでして、1回目無事なら2回目落ちるなどと想定しておりませんで「ヤラレタ…orz」と思いました。仕方なく同じ物件を再度閲覧しました。
で、この閲覧費用の支払い方法なんですが、領収書も何も出ませんで、登録ユーザーのクレジットカードから直接引き落とされるという実にわかりにくい方法しか選択肢がなく、当然私もそうなっているのですが、この時の私はまだ民事法務協会(登記情報提供サービスの運営者)を信じていたのです。
つまり、インターネットは不安定なもので、こういうトラブルはつきものだから、事情をキチンと説明すれば、何だかエラーがあったと当然理解して下さり、落ちちゃって閲覧できなかった分の480円請求されることはなかろうと気楽に思っていたのです。
んで、事情を事細かに書いてメールしましたところ、お返事はこうでした。
「何があっても(PC・ブラウザの不調や回線のトラブルといった不可抗力の場合であっても)表示した時点で必ず課金されます!」とのこと。
登記簿の閲覧は現在登記所に出向き「登記事項要約書」というので見る方法と、「インターネット登記情報提供サービス」というので見る方法とがあります。前者は1つにつき500円、後者だと480円と微妙にお安くなっております。
で、私はお客様の実費になるのでちょっぴりでもお安いほうがよかろうと考え、なるべくインターネット登記情報提供サービスを利用しているのですが、コレが…。
一番最初に「おいおい、そんな無責任な…!」と思いましたのが数年前のことです。
登記情報を表示し、印刷をかけた直後にブラウザが落ち、結局閲覧できなかった事件があったとき。
その際の症状というのが、登記情報提供サービスにログインして1回目の登記情報の表示・印刷は大丈夫、で続けて2回目に印刷をかけるとそこで落ちるというものでして、1回目無事なら2回目落ちるなどと想定しておりませんで「ヤラレタ…orz」と思いました。仕方なく同じ物件を再度閲覧しました。
で、この閲覧費用の支払い方法なんですが、領収書も何も出ませんで、登録ユーザーのクレジットカードから直接引き落とされるという実にわかりにくい方法しか選択肢がなく、当然私もそうなっているのですが、この時の私はまだ民事法務協会(登記情報提供サービスの運営者)を信じていたのです。
つまり、インターネットは不安定なもので、こういうトラブルはつきものだから、事情をキチンと説明すれば、何だかエラーがあったと当然理解して下さり、落ちちゃって閲覧できなかった分の480円請求されることはなかろうと気楽に思っていたのです。
んで、事情を事細かに書いてメールしましたところ、お返事はこうでした。
「何があっても(PC・ブラウザの不調や回線のトラブルといった不可抗力の場合であっても)表示した時点で必ず課金されます!」とのこと。





ほかの受験生のブログで知った次第です。
なので、全然気落ちもしてませんし、普段通り過ごしておりまあゆぺー久しぶりなのに、どうでもいい話実は私も4時に法務省のHPにアクセスしまくっていた一人です。
あゆぺーさんの受験番号知らないので意味が無いのですが。
ともあれ、お疲れ様でした。試験前はもちろんでカトウ@管理人久しぶりなのに、どうでもいい話朱肉とスタンプインキって違うんですよね?
そういやなんかふるーいそういうものをみかけたことがあったな
と思って、今は資材置き場になっている前の家に材料をとりにいあゆぺー福田首相が!地元紙の一件あぁ~、そんなこともありました。
アレはね、都会の若手の記者の方(たしか、よ○うり…)が「都会のお嬢さんと田舎のジモティ。八尾町に寄せる思いの違いを素敵に演出できカトウ@管理人福田首相が!今回の福田さん辞任では、一般紙もあまり売れなかったよ。
管理人さんの言うように、間違いなく政治に対して無関心になって来ているね。
おわら風の盆と言えば、渡辺淳かずちゃんまるで「つばき」のCMのよーなこんにちわ、お久しぶりです。私なんかまで、かっこいい皆さんの中に混ぜていただき、ありがとうございます。昨日から、お盆明けの仕事で疲れてへこんでいたのですが、これイケメンの同僚Yまるで「つばき」のCMのよーなそーゆー貴方も椿ですこんにちわ、先日はどうもありがとうございました。
とても楽しいお酒で、また行きたいです!
椿のCMの一員に例えられ、Yは本気でテレていましたが、すぐさま落としてイケメンの同僚まるで「つばき」のCMのよーなえ、そう?
頑張ってる女の人に会うと元気もらえるじゃん。そーゆー感じだよ。
頑張ってる人が男子でもそれはそれで元気をもらえるが、なんか女の人のほうが共感できるっカトウ@管理人まるで「つばき」のCMのよーなこのブログ記事だけ見てると姉ちゃんの性別がわからんね(`・ω・´)らい質問を受けたので会社法に信念はないように思います。理屈で考えて答えが出るような理念がある法律では無いと思います。現在の社会情勢に鑑み、慌ててつくった修正プログラムみたいな感じがします。
私の印象カトウ@管理人